飛梅
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床材、見積もりの際に話していた材木
見本や雑誌などで見当は付いていたけど
最終確認でした

蜜蝋ワックス仕上げ…特にお願いしたわけでないけど
私の好みの選択を提案してくれる
どうして分かってくれてるんだろう

外壁の色確認
見本の紙面の印刷で見るのときっとちがうんでしょうね
工務店の方がこういう見本を作って下さっていました
表面の仕上げもいろいろのバージョンがあります
室内で見るのと、陽に当ててみるのと 全然違います
なんとなんと、設計士さん、主人と私の3人の意見が一致
よかった~
私と言えば、全体のバランスは想像し辛いけど
好みはある…それがぴったりくることは 嬉しい…
明日は上棟式
15日が早まって、大安吉日
お天気も珍しく不安なく晴れなんて、めずらしい
安全に無事に工事が進んでいきますように
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あけまして おめでとう ございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします
皆様の進む道が明るく照らされていきますように…
今年はどんな年に…
年賀状を書きながら、明るい一年が思い浮かび
とても明るい気持ちになりました
大切なつながりと感じている年賀状ですので
書くことは止めることはないと思うのですが
昨年は不幸があった為、失礼しました
年賀状を書きながら、
昨年の暮れ、一年を振り返ったり
次の年のことを考える切り替えの時間のようです
大事な時間ですね
新しい年は
二人の子どもの新しいスタートと
家族のステージの変更という変化の年になります
沢山の困難に囲まれてしまったと感じていた日々から
解放される感もあり、
心持、明るく年明けとなりました
不安を感じる新聞紙面、テレビニュース
やはり大切なことは…と考えた方も多いでしょう
そんな事を見失わない自分を持って
豊かな1年になりますように
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布ドリップ珈琲
quench
gallery & studio
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息子の高校のお母さん方と出会って2年半
もう謝恩会や卒業式の話が出てきました
東京の各地からだから
やっぱり子ども達が通っている高校の近くのお店が集いやすい
神楽坂
夜の神楽坂
楽しい話題で会話が弾む
それぞれの生き方が素敵
子ども達の卒業とともに
お別れはさびしい
また、お会いしたいと 来年の約束
やっぱり、この神楽坂で
今回は
和食ダイニング 「花かぐら」
とってもいい空間でした
教えてくれてありがとう
少人数でもいい時間を過ごせそうな場所
また来たいな
職場から直接来たものだから
待ち合わせまでに時間がある
カフェ 「ルトヴル」 神楽坂
かすかにクラッシック音楽が流れている
最近、喫茶店って あまり見なくなったけど
ここは、ちゃんと残ってる
静かな心地いい場所
アメリカンコーヒー
すごくおいしい
陶器のカップで一口
沁みる
ゆっくり陶器の器でコーヒーが頂ける
こんな空間が少なくなってきましたね
残っていてほしいな
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2本目
「赤」にチャレンジ
イタリアのワイン
「やや濃い紫がかったルビー色、スミレの花や甘いプルーンの
ような香り、果樹味豊かで、樽熟成による複雑味もあります。」
生産地域ヴェネト州
生産者 ルイジ リゲッティ家
エト○ー○商店街「つくい」さんは
いつも丁寧に教えて下さいます
奥さんに教えてもらいました
初心者は「白」がいいと教えてもらったのに
「赤」を出してもらいました
ワインの添加物は意外と日本のワインには多いそうです
ワインの名産地は
国で添加物の制限が定まっているそう
添加物、砂糖など結構入っていて
頭が痛くなったりするのも
添加物の為だったり…とか
そんなことで、自然と日本のワインは置いていないそうです
沢山のワインの瓶から私向きのワインを並べて下さいます
そう言えば
前回の白ワインで、頭が痛くなったりはしなかったな
まあ、大量に飲んだりはしないのだけど
肩の力を抜く程度
これは 少々渋い
甘味は少ない
チーズと召し上がってと言っていたな
その通りだわ
濃いめの洋風の料理と合うって…
その通り
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ワイン工場に行ってからワインに興味が…とはいえ
もともとアルコールには弱い体質
近くの商店街にある酒屋さん「つくい」さんのオーナー夫妻とは
息子の友人のお母さんを介しての顔なじみ
地域の特産の小松菜を使った「小松菜ビール」「小松菜アイス」
お店にはお米も置いてあって
近くの産地のおいしいお米も置いています
きょうは、お米でなくて、ワイン
素人、初心者向きにこのワインを紹介してもらいました
一押しで自信を持って進めてもらいました
ドイツで丁寧に作られているワインだそうです
実は、ひとりで頂いてしまいました
少し甘めでしたが確かに美味しかった
次の1本を紹介してもらおうっと
銀杏の葉がきれいですよね
桜の赤い葉と美しい季節です
夜の新宿
クリスマスイルミネーションの季節

青い光の中を歩いて行くようです
人生の半分少しを歩いて来て
これからを考える、この夜でした
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やっと 行けましたよ
朝倉彫塑館
館内は撮影できなかったのだけど
素晴らしい建物、作品でした
朝倉文夫が東京美術学校を卒業した時
明治40年24歳の時建てたアトリエ
増改築を重ね、昭和3年から7年をかけて新築された建物
朝倉文夫本人の設計だそうです
建物の中央に湧水があふれる庭園があります
「五典の水庭」と呼び自己反省の場として設計したそうです
儒教の五常を象徴した仁・義・礼・智・信の5つの巨石が配されています
仁も過ぎれば弱(じゃく)となる
義も過ぎれば頑(かたくな)となる
礼も過ぎれば諂(へつらい)となる
智も過ぎれば詐(いつわり)となる
信も過ぎれば損(そん)となる
また植えられた木々は四季それぞれ白い花のつく木だそうです
上の2枚の写真は屋上からの写真
後姿が素敵で つい 撮ってしまいました
屋上も庭園になっていました
今なら緑化推進で進められている屋上庭園ですが
このころからなんて
大きなオリーブの木が2本
実をつけていました
改修工事の予定が入っているようで
行けて良かった
ここは
谷中の裏道にあったアトリエ、
大きな柳の木が印象的

店主が頑張って作ったという中庭は
苔のきれいな明るいお庭になっていました
少し行くと テレビで以前観たことのある
ペン字作家 杉山八郎氏のお宅
絵葉書「谷中寺町しずかまち」8枚入りを求め、
サインまでくださいました
カレンダーも気になりながら…
絵葉書の中にもある串揚げ屋さん「はん亭」
木造3階建ての貴重な日本家屋です
ついついつられる、お煎餅屋さん
他にも何件も丸いガラス瓶が置いてあるお店がありました
以前、ウオーキング教室で立ち寄れなかった竹細工のお店が
9月より通りに面した場所に移転
お客様が多くいらっしゃるようになっての移転だったそうで
店内はお客様でいっぱい
お箸は我が家はお気に入りがあるので
レンコンの竹でできた箸置きが気に入りました
手の込んだ作品で接ぎをしながら、作られたもの
和紙のお店の小風呂敷の上において・・・ 
高校のお母さん方、4名の のんびり谷中散歩
古民家を改築した 「千駄木 露地」でランチをいただき
「笑吉」さんで指人形のお顔をじっくり見せて頂き、
「いせ辰」さんで和紙の柄に見惚れ
鞄屋サンで立ち寄り、お惣菜屋サンでコロッケの数を考え、
お煎餅を立ち食いしながら
おしゃべりを楽しむ…
のんびりの一日でした
今日一日、案内していただき、ありがとうございました
小風呂敷のお土産まで
心使いにに感謝 うれしい一日
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ジュウガツサクラ






友人と久しぶりのお出掛け
ここは「パワースポット」なのだそう
近くを通っていたけど 中をゆっくり歩いたのは初めて
思ったより歩ける
静かなこの場所、東京の真ん中
何故か外人さんばっかり
緑と厳かな空気…パワースポットと言われるのも分かるような
大奥跡、天守閣跡、松の廊下 と昔々ここで多くの物語が
また沢山の植物が植わっている
植物園のようです
ススキの穂が一番きれいな頃
昭和天皇のご発意で造成された雑木林、
九代将軍家重の時代の庭絵図面を元に復元された
小堀遠州流と言われる日本庭園
84品種もある菖蒲田
梅林坂
大手門近くには「三の丸尚蔵館」
代々受け継がれてきた美術工芸品類の展示施設もありました
竹林やバラ園、秋の七草…
ひとつひとつ 名前と種が書かれている
座りやすそうなベンチが沢山
こんな場所で ぼっーとするのも よいだろうな
芝生では若い女性がヨガのポーズで瞑想?
大きなカメラを持って
秋の木漏れ日できらめく姫林檎を狙う初老の女性
ベビーカーの女性
一人で行くのはちょっと寂しいけど
こんな場所の良さを共感できる人と行けたのが最高でした
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お茶の水で時間が少しあり、
思い立って「ニコライ堂」を訪ねてみました
お茶の水は高校生の頃からお花で月1回通い
2年前から通う職場の近所
素敵な建物ですよね
聖橋から眺がめ 屋根の水色に引き込まれ
東京でも景観の美しい場所です
私も大好きな場所
周囲の人にも聞くけど
中に入ってみたと言う人はいないの
洗礼は受けていないけど大分に住んでいた頃
小5から中2までカトリックの教会に日曜に通い
日曜学校にも出ていました
宗派は違うけど
「ニコライ堂の名前で知られる東京復活大聖堂協会。
亜使徒日本の大主教聖ニコライによって、
明治17年から24年の間に建てられました。
正教会は現在、聖地エルサレムやギリシャ、バルカン諸国、
ロシアなど、近代まで広がっていった…」
拝観料300円を出すと
パンフレットと1本のロウソクを手渡されました
既に点いているロウソクか灯を取って供えてください
その時のお祈りも捧げてください と…
中に入ると高い天井、内側も水色に塗られている部分が
絵や装飾、穏やかな空気、
しばらく座ってその空気に身を置くことに
写真撮影はできませんでした
外国の人の方が多く入ってきて
お祈りを丁寧に捧げていきます
日本人らしき人の方が少数
異国のよう
珈琲店で一息するよりも(なんで比べるのか)
ずっと居心地がいい
心が鎮まる
東京の真ん中には知らない いい場所が沢山あるよです
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時間が出来て慌ててクルマに乗り込み
二ッケコルトンプラザに…
駆け込み30分で
9月27日から10月17日まで
プレミアムスクリーンで対象6作品を特別料金1000円にて上映
思い込みで見たかった「西の魔女が死んだ」10:00からに間に合ったらと…
受付に行ったら、1週間ごとに上映映画が決まっていて2作品づづ
間違った…
次週でした
盛り上がった気持は抑えられず
「奇跡のシンフォニー」の暗がりに滑り込みました
シートがいいし2席づづ区切られていてテーブルが境にある
ゆったり来て飲み物を楽しみながら入るのもいいものでしょう
全く見る予定でなかったの
確か、すべての音が音楽に聞こえるという少年の話…位の情報しかなく
スクリーンに向かう
…児童施設で育った11歳の少年エバンは、
あらゆる音がメロディに聞こえるという
たぐいまれな音感の持ち主。
監督 カースティン・シェリダン
主演 フレディ・ハイモア ケリー・ラッセル
映画や俳優に疎い私
この映画の俳優陣、登場人物の役柄にぴったりと来ていた
それぞれの人物が素敵
ほら、聞こえる?
音楽だ。
僕には聞こえる。
風の中に。
空の宙に。
光の中に。
音楽は、そばにある。
心を開けば聞こえてくる。
心の耳を澄ませば……。
登場人物の瞳に引き込まれる
おとぎ話の結末の様なお話
それが最高のエンディング
後半からは涙が流れて止まらなかった
表の日差しが痛い
ここで観た映画の半券を持っていくと
当日に限りサービスを受けられる特典付き
ドーナッツ屋さんでは6個まで20%オフ
築地植むら でお食事をいただくと
当日、半券でチーズケーキがサービス
ここでも若くてサービスが気持ちいい仲居さんに出会いました
行きずりで出会う人、こんなに心地よく感じられる人、
ありがたく思う日でした
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M さん も Y さん も 観たって言う 「 幸せの1ページ 」
やっぱり休日は駐車場が混んでる
慌てて駐車した広い駐車場に巨大な建物が建っている
何だろう??
慌てていたから、そのまま 劇場に駆け込む
「 幸せの1ページ 」
楽しかったよ
わかった あの建物
シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京
「 ZED (ゼッド) 」
だけど ここは 10月からではなかったかな
観てみたいね
そう、昨日は4本もDVDをレンタルしました
「 ペネロピ 」
「 幸せのレシピ 」
「 魔法にかけられて 」
「 プラダを着た魔女 」
どれも、おもしろかった
子役の アビゲイル・ブレスリン ちゃん
「幸せの1ページ」にも「幸せのレシピ」にも登場
とっても愛らしくって
ペネロピの鼻は可愛くて
映画の画面の色、赤と緑が感覚に残って
普段はあまり選ばないジャンルだったかも
だけど 今の私は 満足感でいっぱいの映画
不思議だな
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aetek + marimekko Be Honest ! 次世代へのタイムレスデザイン
2008.9.9 ~ 9.23 スパイラルガーデン(スパイラル1F)
今年、30年振りに再会した フィンランド生まれの彼女のお勧め展示会
素敵な空間に広がっていました

青山 かまはち 豊後水道の魚と豆腐彩々
ランチメニューでしたが、丁寧なお料理だと思いました
おいしかった
品数が多くてひとつひとつ、たくさんを楽しみたい私の目とお腹も満足
白ご飯が美味しかった事、新米なのでしょう
外食で白ご飯がおいしいと思う事ってそんなにないような気がします
ご飯とお味噌汁はおかわりOK 1100円也
ランチタイム11:30~14:00(日曜日定休)スパイラルのすぐ側
ふらふらと、裏道を
偶然、和食器のお店が
うん、うん、雑誌で見た事があるような…
「器 一客」 表参道駅より徒歩3分
引出しから、ひとつひとつ 手に取りながら 器を選んでいく
飯茶碗を少し前から探していたの
私用の茶碗はぴったりくるものは…
ちょっと 感じのかわった かわいいお茶碗を発見!
きっと幼児用なのでは ?
お客様用にストックしよう
「うつわ 楓」 表参道駅から徒歩
飯茶碗 砂田政美作 沙鷗窯(すおうよう) 山梨県
てっきり、女性の作家だと思っていた
九段下の「花田」で見かけていたお茶碗
少し前に行った時は もうなくなっていたのを
ここで見かけたのも 縁ですね
椿がモチーフのよう
ここのお店も よく 雑誌に出ているお店
念願かなって…今日はふらっと 出会えて 幸せ
「 新潟 食楽園 」
鮭粕漬け、なんと越乃寒梅の粕で漬けている
甘さが少なくてちょっと大人向け
今日は足湯を店先で。。。本物の温泉を持ってきているそう
…今日は○○温泉です…と言っていた
入りたかったな
彼女と再会して 北欧、フィンランドが気になりだしたの
きれいな色があふれてる
クレヨンハウス 地下
くるみとメレンゲのケーキ と オーガニックのコーヒー
久しぶりのクレヨンハウスで一休み
随分とシュタイナー関連商品、本、雑誌が増えていました
ちょっと驚いたな
充実した一日
表参道の立ち寄り店も増えてうれしくなりました
「楓」のお店の方も親切に 「SHIZEN」の行き方の地図をくださいました
次回はココも目指して行きたいな
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時折、降りる駅
東京のド真ん中なのに こんな素敵な場所が…と思った場所
真ん中だから残っているのですよね
息子の高校がこの駅にあるので
たびたび降り立つことが出来たけど
来年の3月には卒業です
昨日、息子の高校の文化祭に出掛けました
昨日は時間がなくて
高校のクラスをたくさん見ることができなかったの
他のクラスでしたが
劇団四季の「WICKED」を題材にしたクラスの劇を見てきました
精一杯歌う高校生、演じる男子生徒、
裏方…と力を合わせるクラスメート
残り少ない高校生活、よい時間を重ねている事がわかります
すばらしい経験ですね
おつかれさま
文化祭を3年生までやる高校は少ないようです
あと数カ月、それぞれの目標に向かっていくのでしょう
精一杯、時間を重ねる息子に関心しています
頑張っているね
そう、
「自分を信じられるなら、世界は変えられる」 ね、
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娘と一緒にお出掛け
滅多にない事です
舞浜のイクスピアリへ
千曳屋でチョコレートパフェを
夕方から出掛けたので
帰りには花火を車窓から
大きな花火に嬉しくなったのでしょう
彼女は携帯で写真をとっていました
クルマの進路が変わるたびに探していた
彼女のポニョポニョ、マリアちゃん
ぽあぽあマリアちゃんだったわね
娘のは三代目だったわね
最近はソファーにいます
私の手づくりです
キットがあって、作り方にそって作れますが
羊毛で出来ているから、羊毛の扱いは難しくて
最初は先生のところに習いに行きました
中津川からHさんのクルマで乗せてもらい多治見まで
お顔は、はっきり刺さずに どんな心境でこの子を抱いた時でも
心に沿うように と教わりました
おめめも 口が小さいのもその為です
その感覚はよく解ります
顔を見ながら私も触るのが好き
シュタイナー教育に日本に居ながら感化された頃
学ぶことがたくさんあって
本も沢山読みました
ここに住み始めた頃
幼稚園のお母さんたちと一緒に作ったな
不思議なんです
男の子のお母さんが作っても
必ずそのお子さん、またはお母さんに似ます
不思議ですよね
いま、もう一人作ろうかなって思っています
キットを取り寄せないと
久しく作っていないのだけど…
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高速道路の運転は苦手です
滅多にしない高速道路の運転を
夏に3回もしてしまった
当然、必要があって

いつもは運転席からの風景も
運転席からは ゆっくり見ていられません
中津川から転勤してきた頃は
ここから見る風景に
驚きました
この光のひとつひとつの下で人が生活しているんだな って
全くオノボリサン感覚で
腰が抜ける感覚に近いかも
最近は
次第に慣れて来て、
風景を楽しみ
あの頃の感覚を思いだす程度に変わりました
この橋が大好きです
平井大橋
ダイナミックで美しい
夜の照明に当たった姿も
大宮の実家に向かう時に使う高速道路は
ひらけていて高い場所を走ります
気持ちいい
この日は大雨が夕方から来ると言うから
早めに出たけど
あいにくの天気
だけど渋滞だから私のスピードで走れます
この夏、クルマを手放す生活を考えました
地球の為にも家計の為にもいいと思ったのだけど
もう少しこの風景を楽しめますね
安全運転で、ね
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主人の実家に
義父の初盆と一周忌の法要で鹿児島に行ってきました
結婚22年も経っていても
遠くに住む
申し訳ない嫁です

母と台所仕事をしながら
そんな時間がとっても嬉しかった
主婦にはそれぞれ台所仕事には
決めている事があって
その決まりで
多くの時間を重ねているものですよね
そんなルールを知る事が楽しく
そばにいました
来客の為の煮物を「外で」と聞いた時は
「
何々?
」
薪をくべて
いつもの事のように進めていく様子
すごい
側にいれば、もっと色々教えてもらえるのに
母と
この数日間の出会いと経験に感謝します
ありがとうございました
そして
みどりの濃さと澄んだ星空
カマキリ、蜂の巣、オスのクワガタ、オニヤンマ、アゲハ蝶
500円のスイカ
懐かしい、九州の夏に 帰ってきました
大分や福岡の夏
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劇団四季のステージを観てみたい

なかなか、チケットを取るまでいかなかったけど
生協で抽選とは書いてあったけど
無事、2枚ゲット
夏休みに娘と…と思ったけど
夏期講習で
Oさんと一緒に
ステージはキャッツの為に作られていて
始まる前からキョロキョロ、ソワソワ
とっても素晴らしいものでした
息子の高校の文化祭は劇を各クラスで仕上げます
劇団四季のステージを演目にするクラスもあります
昨年は優勝クラスは「キャッツ」を演じたクラスでした
昨年の文化祭に
運よく、そのクラスの上演を見た私は、
彼女たち(女クラ)の演技に鳥肌が立ち
ステージ用の化粧に感心し
衣裳の出来に、高校生の仕事かと、驚きました
そして、素晴らしい歌声、度胸に感動の涙
という経験をしたので
ぜひ、劇団四季のステージも見てみたかったという訳です
昨年見た、彼女たちのステージは普通の教室に
観客席を半分つくり
工夫された彼女たちの「キャッツ」でした
その素晴らしさを改めて感じた一日でした
四季のステージはさすがプロ
素晴らしかった
アンコールまで楽しませてくれました
キャストも個性的できっとそれぞれに
熱烈なファンがいるだろうと想像できました
来年、高校生になる娘に見せてあげたいな
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再会が続いています
高校の同窓会が30年振りに先月あり、
高校1年生、3年生の時の担任の先生に会うことが出来ました
参加者は思いのほか少なくて
それでも30年振りの同級生の顔は面影がある!ある!
3年生の担任は、白髪になったとは言え、しゃべり方や歩き方も
あの頃のまま
すたすたすた…と私の前に来て
「○○○○」と私の旧姓フルネームをボソッと呼んで
また、別の人の所に…
前日に卒業アルバムで予習してきたでしょうが
今の私と重なったのです
すごく嬉しかった
一緒にお酒を飲めるのも変な感じ
その後、連絡をつけて、会った同級生は
あの頃の目標を達成して更にその技術を伝える講師の仕事をしている
やっぱりという気持ちと
おどろきと、同級生の活躍に対し心から喜びが湧き上がります
1年後のこの日にと再会を約束し、連絡のつく同級生につないでいこうと
約束して別れました
不思議なものです
あの頃を知っているだけで 包み込んでもらえる感覚があります
お互いにそうなのです
あの時、別れてからのお互いの頑張りを称えあえるんだな
楽しみが増えました
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たった7箱の荷物
国内と違い制限があるのですね
本も10冊しか
昨日は七夕さま
笹の葉 飾る余裕がなかった
毎年近所の花屋さんで求めて飾っていました
ただ 今年は笹の葉を飾っているのを 何度か見ました
高校見学にいった玄関で、友人とのランチの場所で
百貨店で
「願い」「祈り」
もちろん そこに向かう努力は必要でしょう
腹ペコな人たちが少しでも減りますように
地球のために出来ることに 皆が早く気付きますように
健康で幸せに暮らせますように
宇宙や地球に向かい 目を閉じて手を合わせる
昨日は七夕の夜、8時から数時間、電気を消してみませんかという呼びかけ
七夕ライトダウン
1時間で電気を付けてしまう
少しずつそんな意識を続けていこう
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週に2~3日向かう職場の側
神田明神
夏越大祓式
輪のくぐり方
正面よりまず左にくぐり
右・左と三回くぐる
(8の字形)
昔は輪をくぐる度に歌をうたっていたそうな…
母の分も一つくぐる茅の輪かな(一茶)
思ふ事皆つきぬとて麻の葉を切に切りて祓へつるかな(和泉式部)
みな月の夏越の祓する人は千歳の生命延といふなり(読人不知)
宮川の清き流れにみそきせば祈れることの叶はぬはなし(読人不知)
時折、境内まで入ってお参りをする
この中は少し時間がスローになり、
中にいる人たちの心が清くなるように感じる
案内に素直に従い、くるくると 茅の輪を くぐると
そばの30代の男性も くるくる
次の人も、初老の男性も…
穏やかに何かを授かりたいと素直に願い
わたしも そう
おねがいします
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ひとりでふらっと訪ねてみました
思っていたより ちいさなお店でした
お店の外ではランチの列が・・・
私の前に2組 私の後ろに3組
日替わりランチは2種類
体に優しい内容、お腹はちょうどよく頂けました
スイーツは別腹。。。
体と地球にやさしい ナチュラル パワー いっぱいの食材を使っています
千葉県の有機・無添加のお米や野菜が主役に…と言うだけあります
毎日のお料理に目指すものですよね

ちょうどいい お腹の具合なのに
ついつい ショーケースの中のスイーツに吸い込まれ
いろんな種類のロールケーキなどの中から
キヨスミプリン を選択
ドリンクはオーガニックコーヒー![]()
国産小麦、素製糖、よつ葉バター、無調製牛乳、
無投薬で育ったニワトリの卵など
厳選された素材を使っている そうです
アレルギーで悩んでいた子どもが小さい頃、
こだわって食材を選んでいた頃の事を思い出しました
食事はとっても大切なこと
もう少し 大事に考えながら作りたい 食べたい ものです
国産胡桃のテーブル、デンマークのアンティークチェアー
こんな空間、いいですね
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「 薔薇空間 宮廷画家ルドゥーテとバラに魅せられた人々 」
渋谷の文化村 ザ・ミュージアム
5月17日-6月15日
誘われて出掛けました
絵画のすばらしさに驚きました
花のみずみずしさや花びらの筋や膨らみ、香りまで感じられるような
繊細な筆
種の多さにも改めて驚き、丹精込めてバラを育てている方には
たまらない一枚一枚でしょう
ご一緒していただいたマリアさんに連れて行っていただいた
代官山のレストランでもバラに迎えられて
すてきな一日
一品一品ごとに 笑顔になる時間
修道院にあったという移築された暖炉
火が入り、薪の爆ぜる音も炎も優しくて
たくさんの花
花を触ることも出来なくなっていたけど
花とお二人のやさしい時間に癒された一日でした
ありがとう
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冷蔵庫を新しくしました
結婚した時に購入した300㍑のまま22年
冷蔵庫の寿命は10年程と言いますから
故障もなくよく働いてくれました
大型電気専門店で店員さんの話を聞いて
予定外の商品になりましたが
500㍑程に変更
電機メーカーのホームページでこんな算式をみつけました
(70ℓ×人数)+100ℓ+70ℓ
我が家でいえば450ℓ
お買い物の仕方や食べ盛りの子どものいるお家では
予備分の70ℓが増えてくる訳ですね
食品ストック分が増えると
お料理の作り置き分が出来る様になった事が
とっても嬉しい
このことに気付くのが遅かったこと
気づいても購入を先送りにしていたこと
イライラしていた時期に
「アホみたい」と笑っちゃいます
改善すれば良いことが
たくさんあるのに なぜか前に進まない
変な時期に入り込んでしまっていた
よっしゃ、今日はいい天気
気になっている事を…やっちゃいましょう
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久しぶりに、おしゃべりをしました
幼稚園バスを待って毎日のようにおしゃべりをしていた方と
そんな優しい会話をする時には、ここがいい…というお店なの
駅の近隣にあります
お食事の写真は撮らなかったのだけど
とっても美味しかった
こういう時間を楽しめるって素敵です
雨が心配で歩いて向かいました
結局、雨には降られなかった
歩いていたら
よそのお家の緑を楽しませていただきました
この街は、緑がとってもきれい
花が咲き乱れてうつくしい街です
きれいな街だな と 今更ながら 思ったのです
自宅そばにくると緑がいっぱい
あふれている
立木観音のお堂の横に
かわいいパン屋さんも出来ています
仕事帰りには パンは残っていないの
こんな時間なら 沢山あります
どれも美味しそう
本日限定のパン お豆がたっぷり
香りがよくって、国産小麦、天然酵母のパンも
どれも 美味しくって
隣のお堂では 数年前まで お習字を書いていました
墨の香りがたまらなくって
あの時間が 大好きだった
白い紙と墨色
いつか また 書く事が出来るかな
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吉祥寺の大正通りのお店で見つけたモノ
私のツボにハマった
ウオーターゴースト
妖精?おばけ?小悪魔?ダイバー?
L&K社のしおりから
ウオーターゴーストは口吹きガラス製で、体内に空洞、しっぽの先に
小さな穴があいています。
これは16世紀のフランスの著名な物理学者で哲学者であったデカルトの
考えた原理に基づいた おもちゃです。
「浮沈子」 Cartesian diver という名前などで知られています。
この歴史のあるおもちゃは、水で満たしたプラスチックボトルの中で、
沈んだり、浮き上がったり、泳いだりダンスしたり、
ご主人様の命令に従わなかったりする、
なかなかの やんちゃ者です。
ですが、すべてはほんの少しの握力でコントロールできます。
ボトルを握って圧力を加えると、ゴーストは下に沈み、
力をゆるめると浮かび上がります。
すばやく握ったりゆるめたりすると、回転します。
ぜひこの不思議なゴーストのダンスをお楽しみください!
不思議が好きな私は帰ったら、早速、ガラスの妖精をボトルに
でもさ~、こんな妖精、かわいくないなぁ と呟きながら。。。
だけど 家族の反応が楽しみ
…ところが、息子は「あ、授業でやった」と、、、、感動なし
ひとりで、
くるくる くるくる 沈めたり 浮き上がらせたり…
面白いのに![]()
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デジカメ・・・壊れていなかった![]()
おかしなものです
なんだか、良くないことを 自分で引き寄せているかのように思えて
ちょっと反省
喜びは引き寄せて
笑顔で過ごしたいものね
今日は思ったより よい天気
雨の後で 一段と 緑がうつくしいよ
昨日、早速、マーモグラフィー と エコー の検査を受けてきました
結果は来週
仕事に出かける時にいつもの風景と変化していて・・・
学校のお手伝いをしていた時に通っていた場所
もう過ぎた2年前まで さかのぼって 4年位の間
私の時間の一部を過ごした場所
出会いや笑いや信頼を たくさん 積み上げてきた場所
そんな場所が 時間の経過の中で
取り壊しとなりました
あの階段、ドア、窓、床・・・
とっても充実した時 を思い出しました
汗を流し、走り、話し
人との触れ合いも とても 凝縮されていたな
みんなで同じ方向へ向かう
ありがとう
あの時に出会った人たち と 時間
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またまた、乳がん検診で引っかかってしまいました
「先日、お受けになった乳がん検診の結果は、
疑わしい部分があり精密検査が必要です。…」
二度目ということで、前回よりも深刻に受け止めていません。
ただ、不安な事や不信感や悩むことが
ずっと続いています
きついな
そうそう、デジカメの撮影時の画面がつかなくなってしまいました
修理に出してみよう
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大分の小学校卒業と共に別れたきりのお友達の消息がわかった事を
ここに書いたと思います
彼女は日本を離れて生まれた北欧の国に帰っていったの
日本にいたなんて、しかも東京に
なかなか双方の都合が合わなかったけど
やっと会えることになりました
あの頃の卒業写真とスナップ写真、今の家族の写真を携えて
33年ぶりでしょうか…
不思議とそんな偶然に絡んで、出会いが繋がっていきます
歳を重ねていく事の喜びでしょうか
母をはじめ、彼女を知っている妹、弟、
彼女を知らない私の友人
テレビの画面で彼女を印象深く観ていたキャンドル作家さん
彼女の話をしたら、
みんな再会を心待ちにしてくれています
そうそう、キャンドル作家さんの教えてくれた吉祥寺のカフェ![]()
彼女、マスターを知っていること、メールでわかりました
つながった
おもしろい
キャンドル作家さんの「サクラのキャンドル」と写真を抱えて
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先週は桜が気になる一週間でしたね
週末からは はらはら散る花びらの漂いに
視線を移しました
実は 千鳥が淵の桜は 初めてでした
今年中に必ず見たいと思い
お仕事のお休みの日に家事の合間
ここだけを目的にとんぼ返り
たくさんの人でした
近くを歩いていた若い女性がお友達に
「日本人に生まれて本当に良かった」と…
私たちは日本人だから桜にとっても愛着があるのでしょうね
私、若い頃には風景に感動するってこと、あまりなかったような気がします
風景に感動出来るようになったと意識できたのは、20歳前の頃でしょうか
昨年は私、桜を楽しむ余裕が全くなくって
桜の花の華やかさが返って辛く感じたものです
毎年、楽しみにしていたのに
心の具合によって見るモノの美しさも変わるのでしょう
美しい、すてき すごい と感じられること、
そのこと事態が幸せと改めて思いました
心が動くこと、素敵な しあわせな 状態です
千鳥が淵、すてきでした
桜と水、空と水面、上下、左右、奥行きのスケールが大きい
東京のど真ん中 いいです
緑の頃も大好きなんです
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ベランダの下は花の道になっています
鳥の声といい、穏やかな日です
先日、日本橋三越と銀座松屋を梯子して
展覧会を観てきました
絵本・ガーデニング・手作りの生活-夢を追い続ける幸福
ターシャ・テューダー展
友人が好きだと言っていたの
「 人生は短いのよ。
文句を言っている暇などないの。
目の前にある幸せを精一杯味わうことよ。 」
こんなことを 目指しているのに、なかなか うまくいかない
ただ、じんと心に響く 今の自分のこころ 大事にしたい
心にいつも止めていたい
…ロウソクを時折 灯したりして
「美しき花」華道25周年記念
假屋崎省吾の世界展
昨年は確か目黒雅叙園で作品展のありました
今回も「生カーリー」を見かけることができたわ
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長男の一年前の担任の先生がテレビに出ました
クラッシックを愛していらっしゃる生物の先生
プロデュース力が素晴らしく
ひとつにまとめていくことの大切さをつくづく感じた出会いでした
単に、この高校に入学したことだけの繋がりの生徒や保護者を
短時間でまとめてしまいました
保護者会の出席、懇親会の出席率もよく
母親たちが楽しむ集まりが続いています
保護者会の後、時間つぶしに靖国神社に立ち寄りました
桜の開花宣言が出たとのこと
開花宣言の標本木がこの能舞台の前の龍のような桜だそうです
保護者会では彼達の教育環境で不安や都に対する憤りを感じただけに
桜の花を見上げ、溜息
靖国神社でこうして桜を見上げるのも
彼がこの高校に希望し入学したおかげと思いながら
同学年の保護者と散策
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昨日は一日雨でした
のんびりした一日でした
NHKをなんとなくつけていたら再放送の
瀬戸内寂聴さん と 鎌田實さんの対談が放送されていました
涙が流れて止まらなかった
戦いの繰り返しを絶つ
許し合うこと
理解すること
大人たちが見せてあげないといけないこと
優しさの連鎖 憎しみの連鎖
投げ出さない
ゆとりがあるから投げ出してしまう
自分の中の獣が暴れださないようにする為に
人はひとりずつ違う
人はひとりずつ違うから認め合う
希望を捨てない
生きることに一生懸命だったら、周囲のことや悩みなんて
気にならないもののはず
語りかけてもらったようです
9.11のテロや
チェルノブイリの後の子ども達
原爆、診察室や病室の人の心
岩次郎さん
今朝、思ったこと 心動いたこと、忘れずにいたい
桜、待ち遠しいね
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幸せのつながり
富士のろうそく作家が恵比寿で
- ひだまり・・・8人展 -
東京で作品展開催中とmさんにうかがっていました
大分つながりのMさんと一緒に観せていただきました
昨年クリスマス前にホワイトツリーと銀杏のモチーフのろうそくが
mさんに連れられて来ていましたが、
ろうそく作家の彼女とは初対面
紡がれていく 人たち
私の思いだけでは出会えなかった人たち
不思議なご縁を感じ、感謝と喜びを感じています
ろうそく作家のYさんは
私の33年振りの同級生の彼女の出ていた番組をご覧になっていて
私の旧友を印象的に記憶していらしゃいました
Yさんはフィンランドに恋していらしゃるようで
意識してその番組をみていたそうです
我が家と、再会を心待ちにしている彼女に
ろうそくのお土産を
こんなやわらかい灯り、心地いい
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「羊水」発言で思い出したこと
娘が1歳前後の頃
彼女のアレルギーで週3回、皮膚科に通っていました
本当に無我夢中で手さぐりで
少しでも娘の肌の状態が良くなるように
自然食品を求めたり、石鹸やお風呂のお湯、寝具、肌着・・・にこだわり
できることは何でもする
いろんな事にすがる様に日々を過ごしていました
アレルギー血液検査にもいろんなものが引っ掛かり
きつかった
そんなある日、何かの訪問販売に呼ばれ
友人からの誘いだったから、あまり深く考えなかったのだけど
「購入は考えていないよ」と伝え、「顔だけでいいから」というのり
何の商品だったか思い出せないのだけど
浄水器だったか・・・思い出せない
商品の購入を勧める女性の商品説明のあと
高価だから購入できないということを伝えると
態度が一変して、
「あなたの子どもがアトピーなのは、あなたの羊水が汚れているから」
とい言われ攻撃的な言葉がつづき、もう返す言葉もなり
その場にいた友人や彼女のお母さんも無言になり
どうする事もできず、ただ娘を抱いているしかなかった
物凄くショックだった
物事をおおごとにしたくないし、友人の手前などを考えてしまい
そのまま帰ってきたけど
かなり落ち込んだ
母親っていうものは、わが子に何かあると
自分の責任かもしれないと悩む人が多いと思う
この痛みがわかったのは、辛い思いをしたから
忘れてはいけないことだろう
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気持ちいい一日、遠く富士山と東京タワーが見えるの
何度も転校をしている私は、出会った人は沢山いるけど
なかなか繋がっていないのが寂しいところ
クラス会や同窓会なんてお声がかかったこともない
そんな運命を背負っていたけど
昨年のクリスマスイブに
実家の母から電話
「早くテレビを観なさい。○○○ちゃんが出ている!」
話をよく聞くとデジタル放送なので我が家では見れなくて
母の言う○○○ちゃんは未確認
母が「絶対そうよ」というので
放送局にメールを打ち、再放送の日を聞き、返答を待つことに
その放送はクリスマスイブにちなんで北欧の国からの生放送
大分の小学校卒業とともに北欧の母国に帰っていった彼女
肌が透けるように白く、絹のような金色の髪、水色の瞳
日本人の私より漢字テストの点がいつも良く、いつも満点
卒業のお別れ会、先生とクラスメイトと一緒にいた土手で
彼女は「日本と母国の架け橋になりたい」と言っていた
5年生の半ばからの転校生だった私の家に初めて遊びにきた彼女
母は玄関に立っていた金髪の彼女のことが
とっても印象深かったのです
数日後、番組担当者からメールが届き、
彼女のアドレスを教えてもらった
早速、メール
彼女はなんと地下鉄ですぐ行ける場所に住んでいたの
北欧の旅に出掛けて彼女を思う時間はキャンセル
母に感謝
思い続けた事はきっとかなう、という言葉を思い出す
昨年から大分つながりで再会・出会いが続いているの
薦められ彼女の母国つながりで映画を観ました
さらに、また、つながり、
クラッシック音楽を聴くことになりそう
心はつながっていく、なんて大げさだけど
そんな喜びは人を元気づけるものですね
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「なると屋+典座」というお店
鎌倉で採れた野菜を鎌倉で食べていただく。
私好みだったの・・・ありがとう、連れてきてくれたSさん♡
器がそれぞれ味のある土の感じの温かいものでした。
この日は寒さが身にしみて、温かいうどんをいただいたのだけど、
葛でとろみの付いたお汁は、お出しといい、おいしかった~
帰りがけに、店の入口にあった他のお店の名刺に、
15年前に住んでいた富士の懐かしい地名。。。
最近会うようになった富士のMさんにお見せしようとお持ち帰り。
翌日、家族にも、こんな温かいおうどんを作ってみたいと
葛をスーパーで求めて帰った来たところ、
富士のMさんがドアにお貸ししていた本と置手紙。
そこに添えられていたのが・・・
葛湯と葛汁粉。
なんだか、つながっていくのが、面白くてうれしい
いただきながら、心をほっと温める。。。
今夜は我が家風の葛でとろみ付きのあたたかうどん
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高校の文化部の行事、2度目でやっと抽選に当たりました。
雪印乳業横浜工場を見学して。。。もちろん、試食付き
予約までの自由な空き時間に、観覧車に・・・何年ぶりだろう
そのあとホテルのビュフェで食べ放題。。。
水上バスに乗り、乗って来たバスに乗り込み、また東京に戻るの
息子の高校の母たちとの楽しいおしゃべりが花盛り
とっても楽しかった~
お土産の雪印のチーズ、こんなに沢山の商品が出ているなんて知らなかった
「いちごミルク」味、「コーヒー牛乳」味なんておやつ感覚
少し身近に感じたチーズ、スーパーでも必ずチェックするようになったの
アレルギーのあった我が家では、食卓に子どもの頃にのらなかったんだなぁ
骨の為にも、イライラ防止にも食しましょう♡
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自転車の鍵が見つかったの~
よく物をなくす私。
今日、職場から、昼休みに大急ぎでお弁当を食べて
昨夕寄った、小川町の銀行に
あったあった~
内心あきらめてはいたけど、こんな嬉しいことは、そう無い
今後気をつけます。
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久し振りに映画を観ました。
頂いた無料の券。一人でふらっと...
久し振りに新宿東口のアルタの前を横切って歌舞伎町の方へ
シアターアップル、「眉山」
泣いた目が痛く、鼻をすする状態で暗がりから表に出で来たから、辛かった。
高校生の時、父が徳島に単身赴任をしていて、阿波踊りを見に行ったな。
あの時は家族旅行が嫌で嫌で。だけど、あの時の暑さは印象的。
汗ばんだ主人公の咲子のうなじが分かる感じ。好きな映画でした。
会場はとっても広いのにお客様が沢山。一人で出かけたので、たまたま運よく座れたけれど、階段に座ったり立ったままの人も。
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不定期で行っている「お茶の時間ですよ」を久し振りに開催できました。今回はEちゃんのご主人とご主人のお兄様の参加があり、身内以外では始めての男性の参加でちょっと雰囲気違いますね。
初めて濃茶のお点前も加わりました。
初心者でも点前のお稽古もさせていただき、うれしくなっちゃう。
前向きなSちゃん、お手前を希望して初体験。
生徒の中で唯一、茶道経験の長いHちゃん、やっぱり所作が美しい~
堅苦しくなくて、ちょっと日本人らしさを意識します。
気さくな先生は11月3日に行船公園内の「源心庵」で『えんの会』を開催するそう・・・
残念ながら、その日は私は鹿児島。
次回又の開催を心待ちにしています。
この日は、鹿児島の父が下さった大島紬の着物で参加させてもらいました。
茶会では紬はいけないのだけど、頂いてから一度も袖を通していませんでした。
父が先日急に他界したことで、ふと、思い、無作法だと思いましたが。
何も出来なかった親不幸な嫁でしたが、ありがとう、おとうさん。
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